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米大リーグ、レッドソックスの松坂大輔投手が10日、ロサンゼルス市内の病院で右肘靱帯(じんたい)の再建手術を受けた。多くの投手の手術経験があるルイス・ヨーカム医師が執刀し、約2時間で無事終了した。

「手術は無事に終わりました。きょうから一日も無駄にしないようにリハビリに取り組んでいきたい」

「痛み止めの薬の効果が消えて、痛みでびっくりして起きた」。

痛そうだなとは思いながらも表情は普通ですぐに退院し、ツイッターも書けるようなので、元気とも取れそうです。

野球では実力を感じていないピッチャーは勝つために技で試行錯誤やっていくそうですが、それとは反対に実力を感じている選手は技は使いたくないという方針でしょうし、松坂大輔投手も非力ではない投球というのはやらなかったのでしょうね。



毎年下半身が鍛えられていない、走りこみをやっていない、上半身だけで投げていたら勝てない、腕に負担がかかるという風に言われていましたが。

下半身をカバーするために腕を酷使していたのか?


だいたい手術では成功したとかかれる場合と、手術を行っただけの場合がありますが、成功は成功、成功ではない場合にはとくに何も書かないということでしょうかね。


清原和博さんは膝の移植手術後は普段の生活も困難になり、後遺症が出ているそうです。

2011.06.12 Sun l スポーツ l コメント (0) トラックバック (0) l top

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